チラシの裏の覚書。

個人的なナレッジノートです.φ(..)

"ホリエモンこと堀江貴文氏は、自身の多くの著作について、ライターがまとめていることを公言している。例えば徳間書店で『金持ちになる方法はあるけれど、金持ちになって君はどうするの?』『君がオヤジになる前に』な..."

f:id:Saitoh:20150720004441p:plain “ホリエモンこと堀江貴文氏は、自身の多くの著作について、ライターがまとめていることを公言している。例えば徳間書店で『金持ちになる方法はあるけれど、金持ちになって君はどうするの?』『君がオヤジになる前に』などのビジネス書を出している。これらの本には「構成」という形でライターの名前がクレジットされている。一方で、同じ出版社の堀江氏による小説『拝金』『成金』については、どこにもクレジットは出ていない。 この二つの小説については、カバーイラストを描いた『ブラックジャックによろしく』の佐藤秀峰氏が、佐村河内守氏のゴーストライター騒動の後に、「『拝金』『成金』は堀江さんが自分で書いたものではない」とブログで暴露したことでも話題になった。ほとんどのビジネス書にクレジットが入っているのに、小説にだけクレジットがないのは、明らかに「フィクションでのゴーストライティングはまずい」と出版社が配慮した結果だと考えられる。”

- 出版社のトイレで考えた本の話:「ゴーストライター」のホントのお仕事 (1/6) - ITmedia ビジネスオンライン (via ashitatsu)
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