チラシの裏の覚書。

個人的なナレッジノートです.φ(..)

"急速に寛容性や多様性を失いつつある世界で、そこに生きる人々がもう少し「無意味さ」を認められれば、どんなにいいか。どれほど生きやすくなるか。"

f:id:Saitoh:20150727222348p:plain “急速に寛容性や多様性を失いつつある世界で、そこに生きる人々がもう少し「無意味さ」を認められれば、どんなにいいか。どれほど生きやすくなるか。”

- 断片的なものの社会学 [著]岸政彦:[文]長薗安浩|ベストセラー解読|BOOK.asahi.com (via shayol)

結局その分、誰かが鬼の様に働く。格差社会の引き金は、無意味な『共生意識』がソースとなる。


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