チラシの裏の覚書。

個人的なナレッジノートです.φ(..)

"私たちの経験など、しょせん大したことはありませが、ひょっとすると、人間はどんなに悲惨な境遇でも笑うことができるのかもしれません。それは、弱く頼りない人間の内奥に潜む、ある力であり希望かもしれません。"

“私たちの経験など、しょせん大したことはありませが、ひょっとすると、人間はどんなに悲惨な境遇でも笑うことができるのかもしれません。それは、弱く頼りない人間の内奥に潜む、ある力であり希望かもしれません。”

- 「笑い」という無常 - 恐山あれこれ日記 (via ginzuna)
from Tumblr http://ift.tt/1Lmn0Cr
via IFTTT