チラシの裏の覚書。

個人的なナレッジノートです.φ(..)

"続いて2点目で御座います。本文ではわざわざ「クレーマーの方」という表記をしておりますので、お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、クレームの内容がどのように考えても筋が通らない方であった場合、私はお客..."

f:id:Saitoh:20141220073928p:plain “続いて2点目で御座います。

本文ではわざわざ「クレーマーの方」という表記をしておりますので、お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、クレームの内容がどのように考えても筋が通らない方であった場合、私はお客様扱いを一切致しません。

全く謝りませんし、お帰り下さいとお伝え致します。

もしそれでもお帰り頂けない場合、躊躇うことなく営業妨害で警察を呼びます。

この考えには反論のある方もいらっしゃるかと思いますが、筋が通らないクレーマーというのは基本的に「100円で100円以上の買い物をさせろ」というような旨の主張をされる方が非常に多いです。

「サービスをしろ」「割引をしろ」「無償で交換しろ」などなど色々な要求は御座いますが、基本的にはどれも「料金以上のサービスを提供しろ」と言っているのと変わりません。

そのような考え方がまかり通って良いはずがありません。

ですので筋の通らないクレーマーには、毅然とした態度で「お断りします」と伝えれば十分で御座います。”

- はじめまして、私は接客のアルバイトをしておりまして、上野様の各媒体での物腰を非常に尊敬しております。先日、私は勤務中に 大変苛烈な恫喝によるクレームを受けました。それにより、勤務に対してのやる気が非常に減衰してしまい悩んでおります。職場自体は良い方ばばかりですので、そのような理由で辞めたくはないと感じます。上野様も業務上様々なお客様との対応があるかとは思いますが、このような時どのようにして気持ちを整理なさいますか。宜しければお聞かせください。 | ask.fm/meguro_staff (via yellowblog)
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