チラシの裏の覚書。

個人的なナレッジノートです.φ(..)

"1、青菜類を下茹でする時は砂糖を一掴みいれると栄養素が水に溶け出にくい。 2、賞味期限がせまった切り身の魚は流水に流すと臭みがとれやすい。 3、しおれた野菜は65℃前後で下茹ですると、水分を吸って復活す..."

f:id:Saitoh:20140808231210p:plain “1、青菜類を下茹でする時は砂糖を一掴みいれると栄養素が水に溶け出にくい。
2、賞味期限がせまった切り身の魚は流水に流すと臭みがとれやすい。
3、しおれた野菜は65℃前後で下茹ですると、水分を吸って復活する。
4、卵焼きは、黄身をなるべく崩さないようにして、白身をよく混ぜるとふっくら出来上がる(黄身は別容器に移すとよい)
5、肉を柔らかく焼くためには、温度変化がすくない方がいいので、焼く直前にビニール袋に入れて40℃のお湯につけるとよい。
6、キノコ類は、カサの裏側に土や虫がついていることがあるので、確認した上でよく洗う。
7、ひと煮立ちとは、約1分間煮立たせること。煮立ったらすぐに火を止めるわけではない。
8、肉をお酢につけると柔らかくなると言われるが、それはサッと火を通す場合。煮込む場合は硬くなってしまうこともあるので注意。
9、肉の油で手が汚れた場合、手に塩をもみ、水で流すと石鹸を使わなくても綺麗になる。
10、揚げ物は卵の代わりにマヨネーズをつけて揚げると、驚くほどカラッと揚がる。
11、目玉焼きは、先に黄身だけを取り出しフライパンで弱火で温め、その上から白身をかけるとよい。
12、餃子を焼くときは、ただの水ではなく片栗粉をといた水を入れると、ぱりっと焼ける。
13、剥きやすいゆで卵を作るには、茹でる水に酢を少量入れるとよい。
14、焼き魚をフライパンでつくる場合、一度丸めたアルミホイルを伸ばして使うと、脂が落ちる隙間ができて美味しく焼ける。
15、甘い西瓜を手掴みで食べていると、カブトムシになった気分になれる。
16、アボガドは非常に油分が多いため、ステーキを焼く時に牛脂がわりに使うとよい。
17、ホットケーキミックスでお好み焼きをつくると、甘味がアクセントになり美味しい。
18、少々臭みのある刺身は、塩モミして10分ほど置いたあと、大根おろしにつけると塩と臭みが抜けて美味しくなる。
19、電子レンジの解凍ボタンは、実は低温調理に非常に向いている。肉など柔らかく煮たい場合に良い。
20、コメのとぎ汁はあまり流さない方が健康に良い。
21、料理酒に砂糖と少量の酢を入れるとみりんになる。
22、熟れていなくて甘みの少ない果物は、塩をつけて食べると甘く感じられる。
23、飴色玉ねぎを作る時間がない時は、普通に炒めた玉ねぎな蜂蜜を入れると似たような味になる。
24、使用済みの緑茶の茶葉は肉の臭み取りに使える。
25、冷凍庫は物を入れ過ぎない方が冷えやすい。
26、冷蔵庫は上の方に物を入れると冷気が循環して良い。
27、有機野菜や無農薬野菜は、寄生虫リスクが高いので生食しない方が良い。
28、野菜を塩素水につけると、古いものでも新鮮な野菜に見える。
29、ステーキ肉と牛脂をパックし、洗濯機にぬるま湯を入れ洗濯すると、脂が定着して霜降り肉になる。
30、上に挙げた裏ワザのうち、正しいと思うものを三つ選べ。”

- あまり知られていない料理の裏ワザ30選 (via himatbshiz)
from Tumblr http://ift.tt/XMrOev
via IFTTT