チラシの裏の覚書。

個人的なナレッジノートです.φ(..)

"ブックオフの品揃えというのは、かなり残酷にその街の知的レベルを表すのではないかと個人的に感ずる。かつて白金高輪の店に入ったら、教養書の類は実に少なく、「こうして儲けろ」式の財テク書が山のようで、シロガネ..."

f:id:Saitoh:20140807145102p:plain “ブックオフの品揃えというのは、かなり残酷にその街の知的レベルを表すのではないかと個人的に感ずる。かつて白金高輪の店に入ったら、教養書の類は実に少なく、「こうして儲けろ」式の財テク書が山のようで、シロガネーゼの正体見たりと思ったもんである。”

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Twitter / @grossherzigkeit (via katoyuu)

元同業の店舗開発やってた俺がマジレスするとその通りですよ >品揃えがその街の知的レベルを表す 知的レベルをっていうか、店舗の開店当初だけ本部在庫の本入れるけど、その後は店舗の商圏内から買って売ってで回すので、品揃えは自然にその地域独特のものになります。

(via burnworks)

これってブックオフだけじゃなくてセコハン系全般に言えることなのかと。ハードオフとかトレジャーファクトリーとか。あと、店員に専門知識があるとそこに特化した店になることもある。同じハードオフでもギターに強い店、とかアンプに強い店、とか自転車に強い店、とか。

(via pdl2h)

早稲田のブックオフに比べてうちの大学近くのブックオフは…

(via wideangle)


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